ふどうさんぽ運営スタッフのご紹介

全員、不動産投資で大きな収入を獲得しており、不動産投資に関して高い実践力を兼ね備えています。
豊富な実践経験により、不動産投資の初心者から上級者までその特性に合わせたアドバイスが可能です。

御井屋 蒼大(みいや そうだい)

大学院卒業後、大手経営コンサルティング ファームに勤務の傍ら、不動産投資を開始する。
仲間と共に不動産投資を成功させ、人生を豊かにするために2010年2月ふどうさんぽ設立。
独自の巻き込み力を発揮しながらサークルを拡大している。

山本 常勝(やまもと つねかつ)

定年の声が近づく中、2008年51歳で新築アパートを建築し、兼業大家業をスタート。53歳から本格的に不動産投資の勉強を始め、数多くの不動産を取得して不動産投資を拡大中。
日本FP協会認定 AFPとしても情報発信中。 ⇒やんつの部屋

江口 栄介(えぐち えいすけ)

投資開始後3年で資産5.8億円、年間家賃収入4400万円を達成する。
賃貸併用住宅で生活費を抑え、良質な条件の物件を購入していくのが基本スタンス。
キーマンとの関係を良好に保ち、リピーターとして濃い取引を続ける事業をモットーとする。

辰実 健(たつみ けん)

事業スタイルは、土地取得からの新築建設(今後はマンションの建設を予定)に中古物件を絡めた
キャッシュフローと安定性を重視したスタイル。

栖田 幾人(すだ いくひと)

市況に合わせ柔軟に出資する投資スタンスが特徴。
取得物件の特性も、新築・築古、RC・木造、都心・郊外、全空物件、テナント・寄宿舎と多岐に渡る。

佐藤 薫(さとう かおる)

電子部品エンジニアとしてサラリーマンのかたわら不動産投資の勉強を開始。
2013年に土地を取得し、賃貸併用住宅を新築で建築する。
もう一つの目標であるカメラマンとしても腕を磨きながら、不動産との両輪を目指している。

清崎 雄喜(きよさき ゆうき)

金融機関に証券アナリスト(日本株のセクターアナリスト)として転職。
職業上、株式投資では制約が多い為、不動産投資を開始。
5年で資産8.5億円、年間家賃収入8300万円(満室想定)まで拡大。

高樹 木乃(たかぎ きの)

大学卒業後、広告制作会社/グラフィックデザイン事務所数社を経て、
現在は化粧品メーカー企画制作部に勤務(デザイナーとしてデザイナー業務一筋)。
2013年賃貸併用住宅(新築アパート)を取得し、継続して活動中。

日野 環(ひの たまき)

東日本大震災を機に人生を見つめ直し、「ひと」と「お金」に関する問題にもっと深くかかわりたいと、社会保険労務士を取得。社労士&AFPとして週末起業を果たす。
その後、不動産の魅力にハマり、2年で区分2戸、戸建2棟、アパート2棟を買い進める。
今日も、その火の玉エネルギーで周りを笑いの渦に巻き込んでいる。

伊藤 亨(いとう きょう)

大学卒業後、IT関連の会社での就業と並行しつつ、講師業を行う。
その後、起業し、営業、コンサル、セミナー・マーケティングに従事。
不動産関連や建物に関する知識を学習しつつ不動産事業の拡大に向けて実践中。

田口 将(たぐち しょう)

学校卒業後は不動産屋に就職、約5年間勤務。不動産の役所調査数は約1,000件。他に追随を許さない経験を誇る。
その後、司法書士、宅地建物取引士、行政書士など各種資格を取得後、独立。自身の不動産投資も積極的に拡大中。

戸塚 麻緒(とつか あさお)

特技は料理・お菓子作り・掃除・DIY・服作り(水着から舞台衣装まで)・PC組立・英語など。
「器用貧乏」から「器用金持ち」になるべく日々模索中。

伊藤 花夏(いとう はな)

「住む人に求められる空間づくり」を実践するため、マーケティングや建築、デザインを京都造形芸術大学にて勉強している。
働く女性を支援する活動を行うべき準備中。

杏 好一(あん こういち)

2004年建築メーカーの現場担当の頃、初の投資物件となる全空S造3階建を購入。
しかし、引き渡し後に雨漏れ物件であることが発覚! 止む無く、全て自身で修理。
以降は10年間ほぼ満室稼働中。

清崎 聖 (きよさき ひじり)

夫が会社員の傍ら不動産投資を始め、当初は大反対するも、
ふどうさんぽへの参加を通じ、不動産投資で豊かな人生を目指せることを実感。
一転、2016年7月より夫唱婦随で不動産投資を開始。日々奮闘中。

スタッフ紹介

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